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歴代 iPhoneの歴史と特徴:西八王子店 | iPhone修理・ガラス交換ならリペア本舗

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西八王子店 iPhone修理コラム

2018年3月11日
歴代 iPhoneの歴史と特徴:西八王子店
発表日 機種 特徴 初期搭載iOS
2007年1月9日 iPhone 画面マルチタッチで操作、拡大や縮小 iPhone OS 1.0
2008年6月9日 iPhone 3G 第3世代移動通信システム(3G)の通信に対応し、GPS搭載、MobileMe対応 iPhone OS 2.0
2009年6月9日 iPhone 3GS 3メガピクセルのオートフォーカスカメラ、ビデオ撮影、テザリング機能、音声コントロール(ハンズフリーボイスコントロール)、アクセシビリティ、デジタルコンパスといった機能が追加された。リモコンマイク付きイヤホンにも対応 iPhone OS 3.0
2010年6月7日 iPhone 4 液晶は「Retinaディスプレイ」と名付けられた高精細の液晶を採用し、3.5インチの液晶画面を据え置きながら画面解像度は4倍の960×640に広げられた。また、テレビ電話機能であるFaceTimeのために本体前面にカメラが搭載された。 iOS 4
2011年10月5日 iPhone 4S Siriを搭載した(4SのSはSiriのSである)。 iOS 5
2012年9月12日 iPhone 5 画面サイズは3.5インチから4インチに変更され、縦に大きくなった。イヤホンジャックが下面に移動しDockコネクタも8ピンのLightningコネクタに変更、薄さも7.6mmと従来よりも薄くなった。 iOS 6
2013年9月10日 iPhone 5c/5s ホームボタンが初めて変更となり指紋認証センサーの「Touch ID」が搭載され、指紋認証でロック解除やiTunes Store、App Storeでの購入ができるようになる。 iOS 7
2014年9月9日 iPhone 6/6 Plus 画面サイズを大きくしiPhone 6は4.7インチ(1334×750ドット)、iPhone 6 Plusは5.5インチ(1920×1080ドット)、広視野角でコントラストが高く、より正確な色を出せる「Retina HD display」を採用している。また本体の厚さもiPhone 6で6.9mm、iPhone 6 Plusで7.1mmで、従来より薄くなっている。モーションコプロセッサはM8を搭載し、高度情報を取得できる気圧計が追加された。 iOS 8
2015年9月9日 iPhone 6s/6s Plus ディスプレイの裏面に圧力センサーを搭載、タッチ動作の感覚を振動で伝えるTaptic Engineを内蔵することで、画面タッチで押し込むことによる操作を可能にした「3D Touch」に対応した。 iOS 9
2016年3月21日 iPhone SE サイズはiPhone 5sとほぼ同じながらも、中身をiPhone 6sとほぼ同等とした。「3D Touch」には対応していない。 iOS 9.3
2016年9月7日 iPhone 7/7 Plus ボディ素材には7000番台のアルミ合金を、フロントガラスにはイオン強化ガラスを採用し、防沫性能、耐水性能、防塵性能を強化している。イヤホンジャックが廃止された。日本向けモデルは盗撮防止のためのシャッター音の音量も強化されている。 iOS 10
2017年9月7日 iPhone 8/8 Plus 背面がガラス素材、側面がアルミ合金に変更され、前面・背面いずれもより強化されたカスタムガラスを採用している。無線充電 iOS 11
2017年11月1日 iPhone X デザインを一新し、ホームボタンを廃止、全画面ディスプレイになった顔認証、有機ELパネル iOS 11

 

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